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(14/07/28)2014年度夏山遠征Ⅳ

さぁ、4日目最終日となりました。今日も素晴らしい好天気となりそうです。昨日の雨でルートの変更を余儀なくされ、大キレット越えはできませんでしたが、結果的には、槍ヶ岳山荘に泊り翌日悪天候となって、その為に、涸沢に迂回したのは、いい選択だったようです。2日目に欲張って南岳小屋まで進まなくてよかったと思いました。今日は、まずは奥穂高岳を極め、そして、予定の西穂高岳に進むかどうか迷いましたが、二人とも結構疲れもでてきておりますので、安全策を取って前穂経由の重太郎新道から上高地に下ろうということになりました。

このルートは上高地から前穂高岳・奥穂高岳への直登コースになりますが、すごい急こう配の難路に近いルートと言ってもいいようなコースです。しかし、このルート、なかなかの賑わいです、人気のコースでしょうか?老いも若きも、女性も含めて、上りの登山者、多かったですネ。急坂をのぼりきって一服には格好の場所、「紀美子平」から前穂高岳への登山者も行列ができるほどでした。前穂への上りは、登山地図には30分と書いてありますが、30分ではチョッとキビシイですよ。

28日の行程:

涸沢ヒュッテ(3:45)~涸沢小屋(4:00)~ザイテングラード~穂高岳山荘(6:25)~奥穂高岳(7:25/8:00)~紀美子平(9:40)~前穂高岳(10:15)~紀美子平(10:40)~岳沢ヒュッテ(12:35)~上高地入口(14:25)~河童橋(14:40)~バスセンター(14:50)

     歩行時間: 約10時間 (歩行距離: 約12km)


こちらのブログ(ここをクリック)もご覧ください!!


朝焼けの涸沢カール、そして、夜明けのザイテングラードからの眺望、素晴らしかったですネ。また、奥穂高岳からの360度の眺望、特に、今まで辿ってきた笠ヶ岳からの縦走路と槍ヶ岳方面の眺望は感動という言葉以外にありません。さらに、ジャンダルムから西穂高岳方面も登頂意欲を掻き立てる眺望でしたが、グッと我慢して、前穂の方へ向いました。しかし、吊り尾根をトラバースする登山道もなかなか手強く気を抜く暇はありませんでしたが、常に目に入る上高地方面の眺めも、誠に素晴らしい一語に尽きました。ほんと、素晴らしい、素晴らしいの言葉しかでませんネー。


夜明け前
まさに、夜明け前、常念岳のシルエットでしょうか?

雪渓をいく
ザイテングラード手前ですが、長く急な雪渓でした。小生、アイゼンを付けましたが、後のグループ、アイゼンなしでした。

モルゲンロート(奥穂方面)
モルゲンロート(奥穂方面)です。

モルゲンロート(前穂方面)
モルゲンロート(前穂方面)です。

朝焼け
朝焼けに染まる、言うことありません。

夜明け
まさに、夜明けです。


ザイテングラードを行く
ザイテングラードを行く、まだまだ雪が残っています。


白出のコル
白出のコル、もうすぐです。

穂高岳山荘と奥穂への壁
穂高岳山荘に到着、まずバッジを買いました。


雲海
雲海が広がります、八ヶ岳か南アルプス方面でしょうか?


黒部五郎岳方面
奥穂高岳山頂近くから黒部五郎岳方面。

笠ヶ岳の雄姿
奥穂高岳山頂近くから笠ヶ岳方面を望む。



槍ヶ岳
奥穂高岳山頂近くから槍ヶ岳を望む。


槍ヶ岳
槍ヶ岳方面、於奥穂高岳山頂。


焼岳、乗鞍岳、御嶽と上高地
焼岳、乗鞍岳、御嶽と上高地、於奥穂高岳山頂。


ジャンダルム
ジャンダルム、於奥穂高岳山頂。

ジャンダルム他
ジャンダルム他、於奥穂高岳山頂。


上高地方面
上高地方面、於奥穂高岳山頂。

前穂方面
前穂高岳方面、於奥穂高岳山頂。

富士山方面の雲海
雲海の先に富士山、於奥穂高岳山頂。


奥穂高岳山頂にて
於奥穂高岳山頂。


前穂方面


穂高から上高地へ続く谷
一歩間違えれば、真っ逆さま。

吊尾根から覗く涸沢



西穂高岳方面
前穂へ向う登山道より、西穂高岳方面。


前穂へ続く
前穂へ続く登山道。
前穂へ続く
前穂へ続く登山道。
前穂へ行く岩場
前穂へ登るく岩場。
アオノツガザクラ
アオノツガザクラ


前穂山頂にて
前穂高岳山頂にてスナップ、二人ともよく焼けました!!

紀美子平
紀美子平風景。

岳沢ルート
岳沢ルート。

西穂の峰
西穂の峰と岳沢小屋。


岳沢ヒュッテ
岳沢ヒュッテ。
ゴゼンタチバナ


岳沢コース上高地入口
岳沢コース上高地入口。



上高地の景観
上高地の景観。
上高地の景観
上高地の景観。

かっぱ橋にて
河童橋にて。

かっぱ橋
河童橋。

上高地街並み
上高地の賑わい。


深山荘つり橋
深山荘つり橋(新穂高温泉)。

お疲れさま!!駐車場へ戻る
お疲れさま!!駐車場へ戻る。


===  素晴らしい登山を楽しみました!!!  ===


一つ前へ戻る、(^^♪
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(14/07/27)2014年度夏山遠征Ⅲ

3日目となりました。昨日まで好天気に恵まれましたが、今朝の槍ヶ岳山荘ではスゴイ雨風で、どうしよもありません。今日は大キレット越えして、北穂から涸沢岳、そして穂高岳山荘まで進みたいという計画でしたが、予定を変更せざる負えません。さぁ、どうしたものか?明日は回復しそうな天気予報ですが、この雨風なら、気持ちもしぼんでしまいます。最悪、槍ヶ岳山荘から「右俣谷」に下り新穂高温泉へ戻る行程も想定しましたが、岳友バタ氏と相談の結果、明日の好天気を期待しつつ、横尾から涸沢まで上がろうということになりました。


27日の行程:

槍ヶ岳山荘(6:10)~水俣乗越(8:05)~槍沢ロッジ(8:50)~横尾(10:20)~本谷橋(11:55)~涸沢ヒュッテ(13:35)

     歩行時間: 約7.5時間 (歩行距離: 約16km)


槍ヶ岳山荘を出発する頃は、真っ白け、雲の中といった感じですが、雨は止んでおりました。大キレット越えできる天気ではありません。視界は、標識や方向指示などは確認できました。今年は雪が多かったせいか雪渓も多く残っており、アイゼンまでは履きませんでしたが、歩行に注意そ要しました。注意していたつもりが氷を踏んで滑ってしまいました、スネを打って痛かった。

途中、槍沢ロッジ付近から雨が本降りとなりました。ここで雨具を着ましたが、よく降りましたネ。明日の天気を心配しながら、とりあえず悶々と歩くしかありません。やっと横尾に着いて横尾山荘の軒下で一休みですが、軒下には沢山の登山者が立んぼうの状態でした。小生達も立ったまま槍ヶ岳山荘のにぎり弁当で腹をみたし、涸沢へ向って横尾橋を渡りました。

下りの登山者にはたくさん出会いましたが、さすがに、上りの登山者少なかったですネ。本谷橋にかかるころ雨は小止みとなり、涸沢が近づくにつれて雨は止んで、青空が見えてきました。涸沢の今日の宿は涸沢ヒュッテと決めましが、到着した後、陽も射してまいりました。どうも、天気予報は当たったようです。よかった、よかった (^^♪



槍沢
槍沢、上り方向を写しています。通常は梓川の源流が見えていると思います。

槍沢水俣乗越


ババ平キャンプ場
ババ平キャンプ場


槍沢(梓川源流)
やっと雪渓がおわりました。梓川の源流です。


横尾橋(涸沢への入口)
横尾橋、人通りが少ないですネ。いざ、これを渡ります。


横尾の標識
槍ヶ岳11km、上高地11kmの標識。


本谷橋
本体橋、ここから本格的な上りになります。


涸沢へ雪渓を行く
涸沢入口の雪渓、チョッと長いです。


屏風岩と常念岳と雪渓
屏風岩と常念岳と雪渓、いい眺めです。

涸沢カール(北穂から涸沢岳方面)
涸沢カール(北穂から涸沢岳方面)
涸沢カール(吊尾根方面)
涸沢カール(吊尾根方面)
涸沢カール(北穂高方面)
涸沢カール(北穂高方面)
涸沢カール(涸沢岳と白出のコル方面)
涸沢カール(涸沢岳と白出のコル方面)
涸沢カール(奥穂方面)
涸沢カール(奥穂方面)



於涸沢ヒュッテテラス
至福のひと時 於涸沢ヒュッテテラス。

於涸沢ヒュッテテラス
至福のひと時 於涸沢ヒュッテテラス。


===  素晴らしい登山を楽しみました!!!  ===

次へ:2014夏遠征Ⅳ     前へ戻る

(14/07/26)2014年度夏山遠征Ⅱ

さぁ、2日目(7月26日)、まだ夜明け前ですが、天空は素晴らしい星空がです。今日はできれば、南岳小屋(多分キビシイでしょう?)か、槍ヶ岳山荘までは進む必要があります。好天気が期待できますので、精いっぱい歩く予定です。

26日の行程:

笠ヶ岳山荘(3:50)~抜戸岳(5:15)~弓折岳(7:55)~双六小屋(9:25/9:45)~硫黄乗越(10:50)~西鎌尾根~千丈乗越(13:05)~槍ヶ岳山荘(14:05)~槍ヶ岳登頂~槍ヶ岳山荘(15時半過ぎ)

     歩行時間: 約10時間 (歩行距離: 約16km)


今日の行程も、長くきつかったですネ。暑さも堪えました。まず、笠ヶ岳山荘から双六小屋までもなかなか長い、それから西鎌尾根もアップダウンを繰り返しての上りです。極めつけは千丈乗越からの急登、別のグループは南岳小屋まで踏破したそうですが、小生達は槍ヶ岳山荘で満足してしまいました。しかし、歩きながらの素晴らしい眺望は、疲れた体を十分癒してくれました。


槍ヶ岳方面の夜明け前シルエット
槍ヶ岳方面の夜明け前シルエット


穂高方面の夜明け前シルエット
穂高方面の夜明け前シルエット


笠ヶ岳朝焼け
笠ヶ岳のモルゲンロート、神々しい!!

乗鞍岳他の朝焼け
乗鞍岳、焼岳、御嶽山のモルゲンロート、いいですね!!


笠ヶ岳
夜が明けて笠ヶ岳に朝日が照り付けています。素晴らしい眺望!!

乗鞍岳他
夜が明けて、乗鞍岳、焼岳、御嶽山に朝日が照り付けています。



笠ヶ岳
5:40 笠ヶ岳と縦走路です。

双六小屋への縦走路」
縦走路、アップダウンがあって、なかなか長い。

雪渓を下る
途中、何回か雪渓の下りや渡りがありました。ここは、ロープが付いておりました。

西鎌尾根
まだ、西鎌尾根は、はるか遠くです。双六小屋、まだ見えません。


花見平
きれいなお花畑に、数名のギャラリーです。ここは、「花見平」。


鷲羽岳と双六小屋
やっと双六小屋が遠くに見えるようになりました。バックの恰好いいお山は、鷲羽岳だそうです。

鷲羽岳と双六小屋と西鎌尾根
鷲羽岳と双六小屋、絵になりますネ。右のお山(樅沢岳)を越えて行く必要があるようです。


鷲羽岳と双六小屋
ほんと、鷲羽岳と双六小屋、絵になりますネ。


キヌガサ草?
キヌガサ草です、久しぶりに見ました。


双六小屋
やっと双六小屋に到着、約5時間半ぐらいかかりました。笠ヶ岳山荘から、アップダウンの多い、なかなかハードな縦走路でした。さぁ、これから槍ヶ岳まで、疲れた体にムチ打って、ひと踏ん張りです。双六小山からいきなり「樅沢岳」への急登です。堪えます。


鷲羽岳と水晶岳
樅沢岳を越えると、アップダウンを繰り返しながら、西鎌尾根が続きます。途中は左を見ても右を見ても、素晴らしい眺望が続きます。写真は、鷲羽岳と水晶岳でしょうか。



プレートと北鎌尾根

コザクラソウ


千丈乗越より槍ヶ岳
13:05 千丈乗越、ここから槍ヶ岳山荘まで、スゴイ急坂の尾根登りです。上を見上げますと、気が遠くなるよう感じですが、登山道は上手くジグザグに続いております。約400mの標高差を、100m単位を目安に登りました。小生は、若干バテ気味でしたが、バタ氏は早かったですネ、脱帽です。しかし、思ったより、早く登りきりました。

槍ヶ岳山荘
槍ヶ岳山荘の賑わい。

常念岳と殺生ヒュッテ
於槍ヶ岳山荘

大槍
人がへばり付いています。於槍ヶ岳山荘

大槍への登り
大槍へ上り下り。

山荘と西鎌尾根
於槍ヶ岳山頂、素晴らしい絶景でした。

大槍山頂にて
於槍ヶ岳山頂


===  素晴らしい登山を楽しみました!!!  ===


次へ:2014夏遠征Ⅲ      前へ戻る

(14/07/24-25)2014年度夏山遠征Ⅰ

今年も夏山遠征ができるかどうか、微妙でありました。8月から職場が変わって数か月は長期の休みが取りづらくなりますし、しかも、6月頭に還暦ハワイ旅行に出かけたばかりですので、、7月中に、思いきって遠征を実行するかどうか、非常に迷ったところでありました。7月に入って、梅雨も始まったばかりですが、7月の海の日後に梅雨明けを想定して、遠征計画だけは頭にえがいて、有給休暇取得の予定を職場での小生のスケジュールに掲げておりました。

当初に描いた遠征計画は、以下のような内容でした。(チョッと無謀だったかもしれません(@_@))
7月23日夜熊本出発~24日新穂高温泉車中泊~25日笠ヶ岳登頂(可能であれば双六小屋泊)~26日西鎌尾根から槍ヶ岳登頂(可能であれば南岳小屋泊)~27日大キレット越え・北穂から涸沢岳登頂(穂高岳山荘泊)~28日奥穂高岳・ジャンダルム・西穂高岳登頂~新穂高温泉へ下山~7月29日帰宅

今年は梅雨が長く、梅雨明けがなかなかハッキリしませんし、また、台風も早々と襲来したりしまして、決行するかどうかとても逡巡しましたが、海の日を含む3連休前の週末金曜日に決心し、休みの届けを職場に出したところでした。また、単独行のつもりでしたが、ダメもとで、岳友のバタ氏に声をかけたところ、二つ返事で参加したいとのことで、バタ氏とご一緒することになりました。

予定どおり、7月23日21時半ごろ拙宅を出発、新穂高温泉まで約1050km、我がフィットシャトルを疾駆して翌24日の14時半ごろ、新穂高温泉駐車場(無料150台)に到着しました。到着後、歩いて5~10分ほどの「中崎山荘」にて入浴と夕食を済ませました。その後、愛車の傍で、バタ氏と酒盛りをしながら、明日からのスケジュールの確認など行い、19時過ぎには就寝でした。


150台の無料駐車場
新穂高温泉の駐車場いつも満車とのことですが、ウィークデイでもありますし、ちょうど入れ替わりの時間帯でもあったせいか、空いておりました。ここで、車中泊は可能ですが、水は持参する必要があります。また、トイレは簡易トイレが、深山荘側の方にあります。トイレに近い方がいいですね。また、駐車場の一番奥に、車道へ続く、小道があります。

新穂高温泉の登山センター

25日の行程:

駐車場(3:50)~笠新道登山口(5:30)~縦走路(10:20)~笠ヶ岳山荘(11:40)~笠ヶ岳(12:40)~笠ヶ岳山荘(13:00)
      
歩行時間: 約8.5時間(距離:16.8km 標高差:約1800m)

駐車場を出発してから縦走路に出るまで、空模様は曇りで視界もよくありませんでした。これからの天候がどうなるか心配されましたが、笠ヶ岳山頂が近づくにつれて、だんだんと青空が広がっていきました。、山頂手前のキャンプ場で急に雲がなくなって、笠ヶ岳の山容が突然目の前に現れた時は感動ものでした。

今日はなかなか長い行程で、笠ヶ岳山荘着でこの日は終わりました。この縦走路をさらに双六小屋まで、1日ではとても長くたいへんです。翌日のレポートをご覧下さい。小生達、少し甘かったようです。


笠新道登山口
5:30 笠新道登山口


ササユリ
登山道途中のササユリ


ササユリ
登山道途中のササユリ


シナノキンバイ?
登山道途中の高山植物:シナノキンバイ?でしょうか?


チングルマ
登山道途中の高山植物:チングルマ



このハナ何のハナ?
登山道途中の高山植物:?


ライチョウ
山頂近くでライチョウに会いました!!小生達が近づいても、チョッとでは動こうとしません。


笠ヶ岳とライチョウ



笠ヶ岳山荘
やっと山荘に到着!!


笠ヶ岳山頂ピーク
今から登る神々しい笠ヶ岳


笠ヶ岳山荘と縦走路
振り返れば、縦走路の峰々と笠ヶ岳山荘


笠ヶ岳山頂風景
笠ヶ岳山頂風景


笠ヶ岳山頂にて
笠ヶ岳山頂にて


槍ヶ岳(於笠ヶ岳山荘)
素晴らしい穂高連峰アップ


穂高連峰(於笠ヶ岳山荘)
素晴らしい穂高連峰アップ



槍ヶ岳(於笠ヶ岳山荘)
笠ヶ岳山荘より槍ヶ岳


穂高連峰(於笠ヶ岳山荘)
18:45 山荘テラスより穂高連峰


笠ヶ岳の影と穂高連峰(バタさん提供)
夕日に映える穂高連峰(バタ氏提供)



費用面についてですが、

往復で2100km近く走り、燃料は約97Lで¥16400円、高速代は¥27240で、交通費は一人当り¥22000、その他宿泊や食費、お土産代等々が約¥48000ほどで、合計約¥70000也です。
     

===  素晴らしい登山を楽しみました!!!  ===


次へ:2014夏遠征Ⅱ

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V誘笑む

Author:V誘笑む
ハンドル:Ⅴ誘笑むと申します。
登山、スキー、マラソンが小生の趣味の3種の神器です。今年還暦を迎え、ますます、趣味に磨きをかけて生きたいと思っております。手前味噌になりますが、その磨き具合を適宜ご報告してまいりますので、乞うご期待です!!!

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